![]() |
|
WindowsアプリケーションであるPerception Authoring Manager (下図)か、 Webブラウザの上でBrowser Based Authoring (BBA)を使って、共有レポジトリ内にアセスメントを作成します。

任意に階層化できるトピックの下に問題(クエスチョン)を作成していきます。 回答パターンに対して、マルチメディア素材を用いたフィードバックを設定する事も可能です。
クエスチョンをまとめて出題単位となるアセスメントを作成します。1問1問の表示 / 一度に表示の切り替えや、画面構成、フィードバックの有無は、ここで設定します。複数の出題ブロックを設定することができ、ブロックの成績次第で次のブロックを切り替えるような動的な出題制御も可能です。
登録した受講者を名前や属性で検索した上で、アセスメントの割り当て等の作業を行います。グループの所属も属性として扱われ、複数のグループに所属することができます。

アセスメントは作成時に指定したテンプレートによる「見た目」で、受講者に配信されます。下の図は、ブラウザにクエスチョンを並べて一度に閲覧できる形式と、1問1問画面を切り替えて回答していく形式の例です。
![]() ![]() |
ウイザードに答えていく事により、アセスメントの結果をWeb上でレポート化します。 CSV形式やEXCEL形式に出力して、独自のレポートを作成することもできます。
